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2018年から2019年にSteamにいくらお金を使ったか再確認

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Steamで、累計どれだけお金を使ったかがわかるサービスを昨年紹介したのですが、1年経過してどれくらいの金額をつぎ込んだか再確認してみたいと思います。

去年までは、それまでSteamにつぎ込んだ金額として、$1.037という金額でした。だいたい3年くらいで使った金額です。

 

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2018年7月から2019年6月まで使った金額

早速調査してみたところ『TotalSpend $1,808』となっておりました。簡単に引き算をすると$776を使用したことになります。

日本円に換算すると約8万円という金額になっております。2018年までのトータル金額が$1,000でヤバいとか言っていたんですが、この1年で約$800です。

思い返すと、確かにゲームを買い過ぎると言っていいほど買っていたと思います。無駄にゲームを購入することは控えようと言ってた割には、トータル金額は十分に性能の高いグラフィックボードが買える金額を使ってしまっておりました。

積みゲーがどんどん増える

ゲームのクリア率を上げると言いつつ、気になるゲームは全て手を出してしまっている状態なので、積みゲームが増える一方です。

去年反省したはずですが、全く反省が活かされておりません。数時間だけ遊んだゲームばかりが増えていっております。

この状態になりがちなのは、メインで遊ぶ格闘ゲームは毎日のように遊びますが、ストーリーのあるゲームは継続して遊ばないということが原因だと思えます。

また2019年の3月から6月まではSEKIROにどっぷりハマって、SEKIRO以外のゲームは、ちょっとつまむ程度しか遊んでいなかったのも良くありません。

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今後こそ周辺機器に重点を置きたい

昨年目標を立てたように、今後はPCの周辺機器や本体に対する投資をもっと比重を置いていきたいと思います。なにせ、今後はRyzen 3000番台シリーズも登場しますし、あわせてマザーボードとメモリも買い替え予定です。

PCケースや電源も変更し、自作ゲーミングPCとして刷新したいと考えております。ゲームばっかり購入しているわけにもいきません。

このサービスを活用して、使った金額は毎月にでも確認した方が良いのかもしれません。よくよく考えると、この他にもEpic GamesやUplayなども使っているので、10万円以上はゲームソフトに使用していると考えると・・・。ちょっと勿体ない気になってしまいます。

しっかりと我慢したら、ハイエンドゲーミングPCも購入できておりますね。勿体ないことです。このシステムを使って、なるべく月に使用するゲーム金額を控えていきたいと思いました。

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