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BTO365

BTOパソコン、パーツ、周辺機器、オンラインゲームの情報ブログ

バイオハザード7におすすめのスペックとゲーミングPC

映画のバイオハザードも盛り上がっておりますが、ゲームでも待望の最新作、バイオハザード7レジデント イービルが2017年月27日発売となります。

バイオハザードと言えば、プレイステーションの発売から徐々に口コミで盛り上がり、そして2、3と人気を重ねていった、アクションサバイバルホラーゲームです。

いよいよ発売となっているので、楽しみにしている人も多いと思います。私も楽しみです。体験版は12月19日に配信が開始されました。

バイオハザード7をプレイするために必要なパソコンの推奨環境は?

最低ではなく、快適にプレイするための推奨環境は・・・。ということで調べてみましたところ、CPUはCore i7-3770以上、メモリは8GB以上、GPUはVRAM4GB以上のものとなっているようです。

最低動作環境であれば、CPUはCore i5-4460以上、メモリ8GB以上、GPUはVRAM2GB以上ということで、ミドルクラスのゲーミングPCは所持していたいところです。

バイオハザード7をプレイするのにオススメのゲーミングPCは?

推奨環境を満たすゲーミングPCをと考えると、VRAM4GB以上で推奨なので、最近のものでいえばGTX1050TiかGTX1060(VRAM6GB)以上のものを搭載したゲーミングPCが理想だと思いますのでピックアップしてみました。

NEXTGEAR i650GA7

CPUはCore i7-6700を搭載、メモリも16GB、そしてGPUもGTX1070 8GBを搭載しているので申し分ない性能を所持していると言えます。

メインストレージもSSD 480GB、HDDも別途2TBとなっており、これが164,800円(税別)で購入できるのであれば+ソフト代とキーボード&マウス&モニター代なので、初期費用としては、20万円に抑えられると思います。

>> NEXTGEAR i650GA7

ドスパラ ガレリア XT

もっと安いゲーミングPCでバイオハザード7をプレイしたい場合は、GTX1060搭載ゲーミングPCがおすすめです。でもG-TuneのGTX1060はVRAN3GBなので推奨スペックに足りません。

そこでドスパラです。ドスパラのガレリア XTはGTX1060 6GBを搭載しているので問題のないスペックです。迷っているならこのゲーミングPCを選んでください。おそらく日本で一番人気があります。

>> ガレリア XT

Lev-M015-i5-RN

もっとコストを抑えたいという人はこちら、【推奨環境は満たしている】というゲーミングPCです。本体も\92,980(税別)と手が出しやすいです。

CPUはCore i5-6500、メモリ8GB、GPUもGTX1060(VRAM6GB)を搭載しております。メインストレージはこちらもHDDです。

>> Lev-M015-i5-RN

後々パーツ交換などを考えたり、増設などを考えたりするのであれば、ガレリア XTがオススメでしょうか。

バイオハザード7の仕様

今回バイオハザード7の仕様が、18歳以上で刺激を好む人向けのグロテスクVer.と、17歳以上で、ソフトな表現を好む方用の通常Ver.があります。

あらかじめ予約をすると、体力回復アイテムであるハーブなども貰えるようなので、気になる方は予約しておくと良いかもしれません。

製品版も楽しみですが、体験版の配信も楽しみです。体験版が配信したらまた、別途プレイをしてみたいと思います。